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月別アーカイブ: 2026年2月

輪島市 ボランティアイベント

能登復興!みんな笑顔でホッ プ・ステップ・ジャンプのボランティアイベントに参加してきました。金沢中央ライオンズクラブさんが主催された石川県の復興支援を目的とした イベントだとお聞きしました。
5月25日(日)に開催されましたが皆さん笑顔で笑い声が絶えない1日でした。
遊学館高校吹奏学部の皆さんをはじめ素晴らしく感動しました。
地域の皆さんとも話をさせて頂き充実した日となり明日からまた団結し作業していきます。
皆さん一緒に頑張りましょう。

黒田社長 誕生日会

誕生日おめでとうございます。4月4日は社長の50歳の誕生日でした。
今年は全従業員で集まる事は出来ませんでしたが石川県の輪島市のお寿司屋さん伸福さんにて誕生日会を開催する事ができました。
伸福さんでは地元の美味しいお魚から地酒もいただき最高のおもてなしをして頂き感謝しております。ありがとうございました。
誕生日会では元請けさんをはじめ協力会社の方々の皆さんからも、たくさん誕生日プレゼントを貰われ社長も喜ばれた事と思います。
これからもお身体には気を付けて良い1年になる事を祈念しております。
そして今日の誕生日会に来てくださった皆様や協力頂いた伸福さんに改めて感謝しております。
ありがとうございました。
これからも私達、従業員一同、安全を第一に仲良く切磋琢磨し頑張っていきますので宜しくお願い致します。

中国自動車道 吉備谷橋

  • 床版取替工事も終盤となり最後の片付けとなりましたが安全を第一にコミュニケーションを取り品質向上の為に3Sを実施し綺麗な職場、現場で終わりたいと思います。
    庄原の皆さんにも優しく良く声をかけて頂きありがとうございました。

能登豪雨災害 復旧工事

次第に暖かくなり春の訪れを感じる季節になってきました。
これから段々気温が上がり作業員も辛い季節になっていきますが、ボランティアの皆様方、そして地域にお住いになられている方々もくれぐれも熱中症にはお気をつけください。
我々も熱中症にならぬ様に、対策をしっかり行い、1日も早い復旧を目指して、作業してまいります。

能登豪雨災害 復旧工事

1日も早い復興をと全ての協力会社と団結し作業してきましたが5月の大雨で作業は難航し施工工法の変更等もありました。
全社、各作業員も気持ちは揺れ動く事なく全社一団となり分担し作業しております。
地域の皆さんも力強く復興作業に取り組まれており、ボランティアの皆さんも連日、精一杯お手伝いされ人の優しさ温かさに私達が勇気を頂きました。
災害にあわれた地域の方からは感謝やお礼のお言葉を頂き胸が熱くなり疲れ等も飛んでいきました。
寒い季節になりましたが避難所で生活されている皆様も多数おられますがお身体にも十分にお気をつけて頂きたいです。

石川県輪島市 豪雨災害

  • 能登半島地震に見舞われた能登半島北部そして再び9月には能登半島豪雨により再び大きな被害を受けられた方々再び被災地に向かいましたが被害の大きさに感情に押し潰されそうになり言葉が出なかったですが私達に出来る事を全力で進める事が被災された方々や被災地の地域の皆様の力になれる事だと社員一同、決意しました。
    私達、黒田建設工業で力になれる事は休日にはお手伝いさせて頂きたいので声をおかけ下さい。

石川県七尾市 和倉温泉 宝仙閣

少しでも力になられたらと思い和倉温泉の宝仙閣にお邪魔させて頂きました。和倉温泉街の復興は険しい道だと感じ私達にも何か力になれる事はないかと思う1日となりました。震災があり大変なご苦労をされていることが感じ取れましたが、明るく気持ちのよい接客に美味しい食事に清潔感あるお風呂でした。1日も早く以前の様な和倉温泉を取り戻せるよう応援しております。
私達も1日も早い復興に向け全力で頑張っていきますので災害でご苦労されている皆様も頑張って下さい。

石川県輪島市 災害復旧

この度の集中豪雨に際し、謹んでお見舞い申し上げます。
報道にて甚大な被害を知り、案じております。
皆様の安全と、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
私達、黒田建設工業は少しでも被災された皆様のお役になればと輪島市になりますが向かいました。
1日も早く復興出来るよう一致団結し作業してまいります。
心中は察するに余りありますが大切な命です、2次災害など危険な場所には立ち入らないで下さい。
豪雨時の作業は、命の危険があるため安全な場所へ避難してください。
屋外では冠水や土砂災害の恐れがある河川・斜面に近づかないで下さい。
復旧作業に私達も全力で取り組みます。
1日も早い復興の為、一緒に頑張りましょう。

2026年 神明市

今年の神明祭は2月8日に従業員のみんなとはいけませんでしたが行ってきました。神明祭とは伊勢神宮を祀る祭りのことをいいます。
この信仰が全国に広まったのは、室町末期からで三原もその頃、この地方の港町として栄えつつあり、当時、九つの町組が寄り合って始めたのが祭りの起こりと言われております。毎年2月の第2日曜日を含む前3日間、伊勢神宮の弊を勧請し三原城を築いた小早川隆景は、この祭りを大切なものとし、瓶子一対を寄進し、近郷より繰り出す景気人出の模様を見て、その年の豊凶を考量されたと言われています。
備後地域の春祭りのさきがけとして、その遺風は現在まで受け継がれているお祭りで皆様も是非、三原の神明祭りに足を運んでみて下さい。