ボランティアスタッフの学生の皆さんが参加し自分たちの活動が、少しでも輪島市の方々の笑顔に繋がればうれしいと話しておりました。 金沢大学、富山大学などの学生さん達が、住民の記憶を元に、真っ白な発泡スチロールのジオラマに建物を再現する活動が行われていました。 素晴らしいアイデアで地域の住民の方もここに自宅があったと話しをされてました。 輪島市だけでなくボランティアの皆さんは各地で活動されており、私は人の温かさと優しさに感動と喜びを感じました。 また、全国からの応援メッセージも被災地の皆様のパワーと笑顔になっておりました。