みろくの湯の宿こーざぶろう
・店主をはじめ女将さんに従業員の皆さんに私達が元気を頂き毎日本当に良くして下さいました。
必ず黒田建設工業の社員旅行での再会を約束してお別れしました。
次に伺った時にはゆっくりと海に浮かぶ立山連峰を一望し美味しい料理とお酒を笑いながら楽しみたいです。
・店主がこだわりぬいた自家製氷見はとむぎうどんをお料理の一品で食べれるだけでなく肴、お肉すべて美味しく愛情いっぱいの料理を毎日、堪能させて頂きました。
・私達が夜中に現場に出発の時にも弁当だけでなく心遣いに感謝しております。
こーさぶろうさんのお言葉
思い出は心に残るもの・・・
一期一会の出会いを大切に!
私も一期一会その言葉は大好きですが必ず黒田建設工業みんなで伺いますので宜しくお願いいたします。
またお会い出来る日を楽しみにしております。
明日より高岡市より災害復旧に向かいますが店主や女将さん従業員の皆さんからの感謝の言葉は忘れません。
1日も早い復旧を願い私達も少しでもお手伝いさせて頂きます。
私達は氷見より通勤してましたが道路が至るところで崩れ通勤も片道5時間以上かかり余震も続き二次災害の危険もあり作業も難航しました。
そんな状況でも元請け、協力会社とひとつになり復旧工事を終える事が出来ました。
元請け、協力会社、各作業員の心は同じ1日も早い復旧に向け纏まりひとつとなり無事に終わる事が出来ました。
大谷地区内の清水浄水場から供給を受けるエリアについては、浄水場が土砂崩れで使用できず復旧が難航している。泉谷市長は「新たな水源で新たな浄水の仕組みを整えなくてはいけないが、9月中に解消したい」と話し、可搬式浄水プラントや井戸水の活用なども検討する。
大谷地区内の清水浄水場から供給を受けるエリアについては、浄水場が土砂崩れで使用できず復旧が難航している。泉谷市長は「新たな水源で新たな浄水の仕組みを整えなくてはいけないが、9月中に解消したい」と話し、可搬式浄水プラントや井戸水の活用なども検討する。
早期復旧困難地区(1,076戸)を除き、5月31日をもって断水が解消しました。
早期復旧困難地区は、下記の通りです。(令和6年5月31日現在)
毎日の作業、お疲れ様です。
パトロールでも指摘等はなかったですが引き続き安全作業をお願いします。
不安全行動があった場合、自分の会社の人ではない人に注意するのは大変な勇気がいることですが何か注意された時には『注意してくれてありがとう』と感謝の気持ちを持って言えるように、日頃からの挨拶やコミュニケーションを大切にして下さい。工場で働く10社の業者さんのうち1社にでもトラブルが発生してしまうと、歯車は途端に狂い始めます。もしもコミュニケーション不足があれば、重大なエラーにも繋がりかねません。コミュニケーションは、人と人をつなぐツールだと思います。
これからも明るい元気な職場であり3S(整理)-(整頓)-(清掃)に努めて下さい。。
宜しくお願いします。