一般土木工事・災害復旧工事・耐震補強工事なら黒田建設工業株式会社
黒田建設工業株式会社は、広島県三原市を中心に、日本全国で、土木工事一式・災害復旧工事・耐震補強工事を行っています。
土木工事の中には、造成工事、外構工事、道路工事、上下水道工事、石工事、河川工事など幅広い工事を請け負っています。また、災害復旧工事にも積極的に取り組み、復興支援に力を入れています。
快適な暮らしには欠かせない道路・河川・上下水道などのインフラを整備し、みなさんが安全・安心に生活できるよう作業しています。
黒田建設工業株式会社は何でも対応できる会社として今後も技術を高め、業務の幅を広げていきたいと考えております。
業務内容について
黒田建設工業株式会社では、広島県三原市を拠点に土木工事一式・災害復旧工事・耐震補強工事を中心に行っています。また、あらゆる建築・土木関連の業務を承っております。
対応業務は多岐に渡り、業務によっては全国に出張もしております。
ご要望に合わせて作業範囲を決めますので、まずはご相談ください。
業務内容一覧
土木工事一式
土木工事には色々な事業がございます。公共事業として、道路工事、河川工事、災害復旧工事、解体工事などがあります。民間事業として、宅地造成工事や擁壁工事等を行っております。どんな現場も、私たちがきれいに施工させていただきます。
道路・鉄道・河川・堤防・橋梁・港湾・造成・埋め立て・干拓など、公共的な設備をコンクリート、土石・木材・鉄材などを使って土木工事をします。掘削や整地、また建設物から道路などのインフラにかかわる土木工事など、何なりとご相談ください。
災害復旧工事
災害復旧工事とは、地震や台風などの自然災害で損壊した公共の施設(道路、河川、公園など)を、元の状態またはそれ以上の機能に回復させるための工事です。
災害復旧工事は、限られた時間の中で迅速かつ効率的な作業が求められます。
まず、現場での素早い意思決定能力が必要となります。
災害現場は不確定な状況が多く、状況判断を迅速に行い、適切な措置を取ることが重要です。
加えて、チームワークを発揮するコミュニケーション能力も欠かすことはできません。
また、さまざまな機械や技術を駆使するための技術知識も不可欠であり、特定の状況下で適用される施工方法を理解し、実践できる力が求められます。
耐震補強工事
耐震補強工事とは、地震の揺れによって橋や道路、空港の施設が崩壊するのを防ぐために、既存の構造物の強度や耐久性を高める工事のことです。
建物の耐震構造を強化し、地震に対する耐力を強くする補強工事です。
橋梁、一般道路、高速道路、大型施設、ショッピングモール、空港、原子力発電所など、皆様が日頃利用されるインフラ設備や大型建造物の耐震補強が中心となります。
具体的には、橋脚にコンクリートを巻き立てて断面を大きくしたり、鋼材で補強したり、橋桁が落下しないように落橋防止構造を設置したりする工法などがあります。
その他工事全般
黒田建設工業株式会社は、上記以外の工事も対応可能です。
ちょっとした工事から大規模工事まで、様々な経験と知識と技術を有した職人が揃っていますので、丁寧・安全・高品質な施工を実現します。
公共工事・民間工事など、あらゆる一般土木工事の施工が可能ですので、是非お気軽にご相談して下さい。
土木工事業はお任せ下さい。
安全衛生方針
働く人々が安心・安全に作業ができるように安全衛生環境の向上に努め、社会から信頼と共感をもっていただける企業をメアしています。
安全5原則
1.安全はすべてに優先する。を合言葉に全従業員、協力関連業者が一体となり安全作業に取り組みます。
1.人を大切にする意識を新たにし企業の反映と従業員及び家族の笑顔を大切に安全作業に取り組みます。
1.安全衛生に関する教育を実施し、特別教育、安全衛生教育を実施し、安全作業に取り組みます。
1.安全に関しては厳しい姿勢を堅持し、安全健康に働ける職場の実現に向け、全従業員で安全衛生活動を継続し安全作業に取り組みます。
1.職業環境の整備や労働条件の改善等把握し、魅力ある労働環境の創出に努め良好な人間関係で作業がおこなえる様教育を実施し、人材育成に取り組みながら安全作業に取り組みます。
安全の誓い
1.私は決められたことは必ず守ります。
1.私は安全帯や保護具は必ず使用します。
1.私は作業手順を遵守し有資格者のプライドを持ち安全作業を行います。
1.私は忠告を素直に受け入れ感謝し守ります。
1.私は3Sの実施に努め不安全行動をする事無く作業します。
よくあるご質問
皆様から良く頂きますご質問内容をまとめています。
仕事ご依頼の方、まずはこちらをご確認ください。
ご不明点がありましたら、お気軽にご相談ください。
よくあるご質問一覧
Q. 現場での安全対策を取っていますか?
A.
職人の教育や指導を徹底的に行い、危険エリアには複数の人数で作業するなど、安全面には十分注意して施工しています。
職人同士のコミュニケーションを確実にとり、現場管理者を用意し、スタッフ一丸となって工事に取り組んでいます。






